KINGDOM

series 1 siteLINK
遥かなる大地へ

2022
summer

夢の続きが始まるーー

super teaser pv

introduction

累計発行部数8400万部の国民的大ヒット漫画を原作とする映画『キングダム』。その壮大なスケールから実写化不可能と言われていたが、2019年に公開されると興行収入は57.3億円を突破し、その年の邦画実写作品で見事No.1を獲得。数々の映画賞にも選出されるなど映画界に大きなインパクトを与えた。 続編を望むファンの熱意に後押しされ、いざ続編!とプロジェクト再始動を目論んでいた矢先に、新型コロナウイルスが世界中で猛威をふるう。当初の制作体制から大きな変更を余儀なくされ、かつてない環境に置かれた製作スタッフやキャスト陣。それでも続編にただならぬ思いを募らせており、その火は決して絶えることはなかった。撮影は厳戒態勢の中、2020年6月から段階的に日本各地や中国などにて行われ、ついに2021年10月にクランクアップ。満を持して本年夏に公開を迎える。

前作に引き続き、佐藤信介が監督を務め、主人公の信(しん)役に山﨑賢人、嬴政(えいせい)役に吉沢亮、河了貂(かりょうてん)役に橋本環奈、王騎(おうき)役に大沢たかおと豪華キャスト陣が再集結。脚本は前作に続き、黒岩勉と原作の原泰久が担当し、原作者自らが考案した映画オリジナルのシーンやセリフを加筆したという。

タイトルは『キングダム2 遥かなる大地へ』に決定。今回あかされたティザービジュアルには、馬上で手綱と剣を持つ信の躍動感あふれる姿が。その姿は、前作よりも凛々しさや逞しさが備わり、「夢の続きが始まるー」というコピーからも、前作以上にスケールの大きな戦場とドラマを予感させる。同時に公開された映像には、信をはじめとする前作出演キャストに加え、新たな敵?味方?の姿も登場。わずか50秒の映像だが、期待に胸を膨らませること間違いなし。

気になる、本作のストーリー、新キャスト、公開日等は、まだまだ謎に包まれたままだが、日本映画最高峰のキャスト・スタッフが前作のスケールをさらに超えて世界に挑む本格エンターテインメント・映画『キングダム2 遥かなる大地へ』の今後の展開から目が離せない!

introduction

累計発行部数8400万部の国民的大ヒット漫画を原作とする映画『キングダム』。その壮大なスケールから実写化不可能と言われていたが、2019年に公開されると興行収入は57.3億円を突破し、その年の邦画実写作品で見事No.1を獲得。数々の映画賞にも選出されるなど映画界に大きなインパクトを与えた。 続編を望むファンの熱意に後押しされ、いざ続編!とプロジェクト再始動を目論んでいた矢先に、新型コロナウイルスが世界中で猛威をふるう。当初の制作体制から大きな変更を余儀なくされ、かつてない環境に置かれた製作スタッフやキャスト陣。それでも続編にただならぬ思いを募らせており、その火は決して絶えることはなかった。撮影は厳戒態勢の中、2020年6月から段階的に日本各地や中国などにて行われ、ついに2021年10月にクランクアップ。満を持して本年夏に公開を迎える。

前作に引き続き、佐藤信介が監督を務め、主人公の信(しん)役に山﨑賢人、嬴政(えいせい)役に吉沢亮、河了貂(かりょうてん)役に橋本環奈、王騎(おうき)役に大沢たかおと豪華キャスト陣が再集結。脚本は前作に続き、黒岩勉と原作の原泰久が担当し、原作者自らが考案した映画オリジナルのシーンやセリフを加筆したという。

タイトルは『キングダム2 遥かなる大地へ』に決定。今回あかされたティザービジュアルには、馬上で手綱と剣を持つ信の躍動感あふれる姿が。その姿は、前作よりも凛々しさや逞しさが備わり、「夢の続きが始まるー」というコピーからも、前作以上にスケールの大きな戦場とドラマを予感させる。同時に公開された映像には、信をはじめとする前作出演キャストに加え、新たな敵?味方?の姿も登場。わずか50秒の映像だが、期待に胸を膨らませること間違いなし。

気になる、本作のストーリー、新キャスト、公開日等は、まだまだ謎に包まれたままだが、日本映画最高峰のキャスト・スタッフが前作のスケールをさらに超えて世界に挑む本格エンターテインメント・映画『キングダム2 遥かなる大地へ』の今後の展開から目が離せない!

loadingIcon